近況報告
お久しぶりです。進退が決まったのでご報告。決まってみたら、自分の置かれている状況がより客観視できたから人間関係の悩みある方は読んで。
【共依存の構造について自論】今回私は職場関係だったけど、恋愛関係や家族関係などで「共依存の箱」というのがある。箱の特徴としては、①入っている人たちは周りが見えなくなる②箱の中にいる人が一人抜けたら新しい人をいれたくなるのふたつがある。そして被害者加害者の両方に共通して、「自分の行動を正当化したい」という根本的な欲求がある。
【共依存の箱が完成するまでの流れ】箱に誰かを入れたい人A(今回は現上長)が表的B(私)を攻撃する→Bが怒る(私は総務に訴えた)→Aは自分がふっかけた喧嘩にも関わらず、「加害をされたから自分も相手を攻撃してもいい」と自分を正当化する。被害者も被害と反論を正当化するのでこれで憎悪の性悪説的なループが生まれて、箱が出来る。これが恋愛関係だと私たちにしかわからない世界などと美談にしてずぶずぶいくらしい。
【箱のルーツ】親にあると思う。上長の上司にあたる元部長はかなりパワハラ気質な人だった。その人と当時部下だった上長との間に箱ができた。元部長が移動になり、いなくなった後、その箱から抜け出せていない上長はその虐待の共依存関係の箱に私を誘い込んだ。
【箱の抜け出し方】まず、自分が箱に入っていることを自認する。次に被害者が被害を一切認めないことでしか、箱に入らない方法はないと思う。これは酷い最低だと正論を投げて反論すればするほど、箱に入る。被害者の自分を、気づかない間に正当化し、己の加害を語ることが難しくなりいずれ自分も加害者になる時代がくる確率が上がる。宇佐美りん著の「くるまの娘」は虐待を受けた娘が家族から逃げるか逃げないか、その選択に苦しむ姿を描く。※一部引用『自分が正しいと思うことを受け入れ、間違っていると思うことをはねのける選択ができない。気づくとすべてが体に染み込んでいる。お前は違っている、お前が悪い、生き方が醜い、といわれると、違う、違う、と泣きながら、ただ相手の言葉が肌にしみて、実際にそうだと自分で思い始めるのをとめられない。頭で理解するより先に、あらゆる言葉を、力を、肌が吸う。そのくせ頭では何も理解していないから、たとえどれだけ自分がおかしいことをしていたとしても、肌になじまないことを言われる違和感だけが残り続け、正しい選択をしなかった。』皆もわかるわかるわかると嗚咽を漏らし白目を剥いたと思う。私もこんなのあんまりだと思いながら同時にもっと上手く振る舞えない自分を責めてもいた。(逆に、100%自分は悪くないと言い張れるほど自分が正しいという仮説を信じている人もそれはそれで怖い)作中の言葉を借りると、『このどうしようもない状況のまま家の者を置き去りにすることが、自分のことと全く同列に痛いのだということが大人には伝わらないのだろうか。火事場で子供を手放せと言われているのと同等だった。言われるたび、苦しかった。』
【決断について】さて進退だが、私が別の業務を担当するよう移動して、上長直下の部下から外れるという提案を受け、私はそれを飲んだ。なぜ変わるのが原因でなく私で、やりたい仕事から全く外れることをやらなければならないのか、と一通り思うことを思った後、今与えられた、今のままの状態でやりくりする、移動する、の二択では箱から抜けるには後者しかないと思ったからだ。現場ありきのマーケティングで営業経験がないことに負い目を感じてはいたから、いい機会にはなったかもしれない。状況や環境が変わったら元のチームに戻るかもしれない。今はただ、箱から抜け出して、新しい環境で心身の健康を維持しながら生きる場所を作っていくことが先決。そう判断したのは私。(転職活動はする予定だけどね)
【似た環境に悩む人に】じっと耐えて自分が成長するのを待つなんて選択は、しなくていいと思う。それは諦めでも処世術でもあるけど成長ではない。家族ならともかく、離れられる人なら、その人への執着を己から手放すために手を尽くした方がいい。私も、上長のことがどうでも良くなるように頑張るし、今の職場にとらわれない選択をして自分をとことん大事にする。自分をとことん大事にするのは今年の頭に決めた自分との約束だ。ちゃんと食べてちゃんと寝て生きよう。正直不安定すぎて彼氏や友達に当たってしまっている気がしてそれも自分でつらい。ちゃんと食べようといえば「おいしいご飯が食べられますように」が面白かったのでそれについても誰かと話すかここに書くなどしたい。


(新宿御苑の薔薇/嘘みたいに美味しかった三崎まぐろ)
普段読まないビジネス書を沢山読んで(上司との付き合い方〜みたいな本とか」沢山考えてみたけど結果は文学で結論にたどり着いた気がする。
では!みんなも健やかに
映画館で見て良かった映画
・先に近況。会社的にはいまは何も動いてくれてはなくて、とりあえずの対処はするけどその後のことは面倒みないの、会社って感じだなーって思いつつ毎日なんとか過ごしてて、今日も途中で倒れちゃって会社行けなかったけど家戻って仕事して、上司にもちゃんと内線で相談して、せっかくやりたい仕事つけたのにたかが人間関係でやめるのきち〜って毎日思いつつ求人サイトも見てる。分解してくとやっぱそいつだけが嫌なんだよね。でも言葉にすることによる固定化ももうきつくて考えないってことをずっと考えてる。
・記憶に残ってる映画ダントツ、ロボットドリームズ。みたとき、思ったよりメロドラマ的でがっかりみたいな日記を書いた気がするけど、じわじわ良くて、よかったな〜って一番思い出す映画になった。ロボットと犬が主人公の話で、孤独な犬がロボットを飼い、そこから人生が楽しくなるの。犬ってそもそも飼い主ありきの存在だから、孤独な主人公が犬っていうキャラ設定の時点で寂しいよね。結末の解釈が人によると思うんだけど、もう今見てない人はみないだろうからネタバレするとロボットと犬は離れ離れになって新しいパートナーと暮らすのさ。なにかが欠けてる毎日でも生活は続いていくんだよなーという当たり前さが、台詞の一切ないアニメーションによって色んな関係性に代入できて、背景にまだ聳え立つNYの911が終わりを匂わせたりしてね。特に珍しい話じゃないのに、キャラが人生を楽しんでる感じが、めっちゃ良いのだ。めっちゃ人生楽しんでるタヌキとアヒルが出てくる。もう一回見たいなと思ったらまだ劇場でやってるらしい、すげー。
・教皇選挙もみたよ。画が綺麗なのと、プラダを着た悪魔のナイジェルが好きで、スタンリートゥッチが出てたからみた。密室で過半数の票が集まるまで教皇を決める選挙する話。最後ノンバイナリーの(身体は女性の)人が教皇になる。リベラルな価値観をキリスト教にどの程度なら持ち込むことができてどこからか難しいことなのか、この映画の表現はいまの現実的にタブー視されるものなのか全然実感がわかなかった。個人的には当たり前だと感じるところに着地したけど、それの難しさは現場にいる人しかわかんないよなーと思った。教皇は本来男しかなれない仕事。新教皇ははじめましての挨拶の時にシスターにもお祈りを捧げて、シスターはそれでにこってするの。映画自体のラストも女の人が楽しそうに喋るカットで終わってて、今まで教会内でどれだけ女性が見えないものとして扱われてたかが映像化されてた。最後、全員良心に従った感じで投票して終わるんだよね。さっきまでの権力とか野心とかの話どした?ってかんじ。一旦そこで終着してもまた繰り返すだろみたいな。主人公は自分の信仰に疑問を持ってたけど、選挙を通じて信心深くなったのかなと思わせる終わり方をしてた。結構誰の視点にも入り込ませない描き方してるから客観的に見れていいかもねと思った。その後のスピンオフ的なのが見たいす。
近況
ご無沙汰です。毎日泣き続けてたら4月になっててすません。
さて近況。部署は変えず2トップいる上司だけスイッチするという総務と社長からの提案は、頂いた時はこれしかないと希望を見出せるものだったけど、あっさりと私の上長に業務進行上無理だからと拒否され、社長もそれを受け入れ、木曜に決定した体制変更が、金曜には却下。一瞬緩んだ分より強く突き落とされて私は言葉を失った。
上長曰く、強い口調は自覚しているけどそう言わないと伝わらないから言っている、態度は必要があれば状況に応じて変えていく、連絡は無視してるのではなく自分には期限と責任のある仕事が大量にありどうしても流れてしまう。とのことで。これをいう上長にも、この支離滅裂な発言を一回受け入れた社長にも思うことが大量にあったけど飲み込んだ。
3/31 年度末(体制変更が拒否されて最初の日)
何もなかったかのように来期の話をされた。上長から、これはお願いなんだけど、①基本私から言っていることは意図があるので指示として聞いてほしい②もっと連絡報告をしてほしいと、言われた。お願いと言われたけど注意と命令だった。言ってる時の目が怖かった。
金曜に先輩から結果の連絡を受けてたから状況知ってたけど、かなり混乱した。私はもう会社辞めるしかないかって週末悩み抜いて出社したけど、何も考えてないノーストレス(本人も自分はノーストレスだと社長に言ってたらしい)な上長があまりにも腹立たしかった。まず、私が嫌がってるのに下に置き続ける意図が全くわからなかったけど、話しても無駄なので黙った。もう全く余計な言葉を交わしたくなかった。
年度末のグループ全体の集会があり、尊敬してる編集部の部長が来期一年に向けての話をしているのを聞きながら泣いた。その一年私はここにいないんだろうなと悲しかった。
4/1 社長と一対一で話に行った。
もうやっていけないと伝えた。上長は私の面倒をみるのが仕事だということを認識してもいないし、態度は直らないし、今後もこれを繰り返す確信があること。命令としていわなかった社長の対応にも正直ショックを受けたこと。もっと現場の意見を聞いて欲しいこと。私の体調が限界なこと。少し時間をくれる?と言われた。グループ内の他出版社に興味はある?と聞かれた。私の移動を打診されるのだろう。
同時に新入社員が入ってきた。教育と自分の業務を並行しながら、今忙しい1週間の半分を過ぎて、痛覚がバグってきている。
発売日は止まってくれないから、頑張って話しかける。今話しかけていいですか?の時の目が怖い。これがこうでと相談する。毎回それなんだっけ?とゼロから聞かれる。こいつまじで、そこまで無関心なら移動しても良いだろって思うけどまじでもうどうにもならない。バグり続けてる。あれなんか大丈夫な気がしてきた。なのに帰りの電車気づくと泣いてる。ここまで心身おかしいのに放り出さない自分も自分だけど、ここで投げずに続けたら辿り着けることもあるような気がしちゃって止まれない。辛いのも自分の甘えな気がしてくる。
上司が全く別人のように態度を改めるなら仕事を続けたいんだと思う。求めすぎだから場所を変えるしかないんだと自分を説得しつづけてる。多分私は仕事の内容とかより良い人と文化祭の準備みたいに仕事できる人間関係を求めてる。
3/30
気を抜くと泣きそうになる自分を堪えて桜を見に行った。うっすら仕事のことを考えながら、もっと健康な状態で来年も同じ人とみたいなと思った。綺麗だった。そのあと嘘みたいに寒くなって雨が降り続けてて、桜は今年は散っちゃうかな。
叶えばまた明日。では

3/27 今日泣いてない
今日人事異動を告げられるはずだったのが諸事情で明日に伸びたので気が気でない1日だった。社内にいる先輩にスラックで社内天気予報を聞き続けてた意味がなかった。せっかく在宅にしたのに明日告げられるなら居合わせてしまう。だいぶ気まずい。
結構そわそわしてたのと体調が悪かったのでぼんやりしてたら1日が終わって、苦手な編集者の担当作で販促を企画してるので新刊のゲラを読んでたらめっちゃ良い作品でちょいむかついた。山本ゆりさんと絡む企画をしていて売れる確信しかないので頑張る。今の会社には年次が経ったらプレイヤーなのか管理職なのか別れるようなシステムがないからほんとただただ居続けた人が上司になったり、クリエイティブが出来てディレクションが出来ない人が上司になってたりして、とはいえ売れた作品を担当してない人の言うことは聞きたくないよな、という業界ならではの事情もあって…その点前の会社は部署のトップはちゃんと管理職然としてたなと思い出す。中間層は全く育ってなかったけど。前の会社の事情とかも今なら冷静に分かる気がする。
私は一時的には役付きになったけど多分今回の移動で平に戻ることができて(それも頼んでたから助かる)プレイヤーとして頑張れるし、意味わからん通販周りの決済処理はさっさと後輩に引き継いでもっと販促に時間を割きたい。細かいのが苦手な分ざっくりまとめるのが得意で人の機微に敏感な分、全レーベル把握できるポジションに組織頭上もいければ絶対私をうまく使えると思う。表立ってはいえなくてーってDMが大量にきてる毎日から解放される。公式に私に相談をしてもらえる。個人的にもっと児童書と絵本にも関わって視野広くしたい。単価高いし。
明日上長がキレたらどうしよー。あとそもそも話し合いましょうって言われてた日が明日で、今の体制ありきの話だったろうからどうなるか不安。まだ誰にも話してないからはやく秘密抱えてる状態から解放されたい。休んだろかな。
今日はなんかだめだー寝る 明日はなんか嫌な予感がするよ では
3/26
また決済関係のミスしちゃったよー!!!!!やべー!!!私って一体どんだけミスのバリエーションあるんだ!普通にめちゃくちゃ怒られたしこれは私が悪い!!ケアレスミス人間だからもう決済関係、私にやらせるのやめてくれー!!注意不足の真因追及しろって言われたけど注意不足は注意不足なの!!!お金を払うたびにこの世には貨幣制度があるんだって思い出すレベルのお金への関心のなさなの!ごめんってば今回は損害発生してないからそんな怒らないで!
って感じで今日、総務とお話ししてきました。
結論、岩本さんのやりたいこと自体は今の部署で合ってるならそこを尊重したいから、その人と関わらない体制に組織を変えようか、となりました。
つまり、上司、変わります!いえーーーーい!!!!今上長にあたる人が2人いるので、部署は変えずに直属の上長を変えて、上司Tを全部経由しなくていい、会話しなくていい体制にしてくれるらしい。しかも4月頭にはすぐ実装。明日には上司に話通してくれるらしい。す、すごくない?私移動願まで頑張って出して全く違う仕事させられる覚悟でいたのに、全部くんでくれて、全部親身に聞いてくれた…。普通に泣きましたよ今日も。でも今日は良い方の涙です。
私が変わるか、やめるかだけの話だと思ってたけど全社的に対応してくれてうれしい。昨日相談してた編集部のトップの方も総務に直接掛け合ってくれたらしい。怒鳴られた当日に相談乗ってもらった総務の仲良い人から、既に共有も(もちろん内密に)してくれてたらしい。日頃から全部署の人みんなと仲良くしてたのが今あらわれてると思う。過去の私、まじでナイス。てか私の人柄の良さナイス!!人情じゃ仕事はしていけないんだ…って落ち込んだ日記も過去書いたけれど、今回は人情で生かされた。
体勢が変わったら出てくるだろう問題も既にわかってて、それも共有してるからちょっとずつやっていく。とにかく何かが変わること自体がありがたい。
久しぶりに肩の荷が降りた日です。帰りに遥翔誘ってお散歩してきた。満開まではもう少し。
では!

3/25
あれなんか日付のカウントがおかしくて一日飛んだ気がする。私にはこういうところがほんとにある。細かい数字に弱いので、やっちまいがちだよなーとわかって注意してみてもやっちまう。
今日は泣いてません。上司に話しかけられたけどちゃんと笑顔で応対した。明日総務と今回の件について面談がある。昨日はやっぱり、上司と総務が話してたらしい。てか、それ以前に、別の上司と上司を経由して、問題の上司と話したうえで、私のターンが回ってきたらしい。順番逆じゃね?。てか私が総務と話すのも、私から上司にそうしてくださいって言わなきゃ生まれなかった話だし。おかしいでしょ。で、総務と話した結果なのか、金曜日に話しましょうと連絡が来た。ふふ。揉めてる上司と私との間には、課長代理にあたるIさんがいて、その人からラインで上司が話そうとしてる内容で岩本さんが納得するとは到底思えませんでしたと連絡が来てる。何話されんだろうけるな。何言われても「言い方が怖くて冷静に対処できる状況ではなくて嫌だった」ことは言おうと思う。
編集部の一番偉い人とお話ししてきた。4月スタートの会社なので、3月に業績面談を一対一で全員分でやるらしいのだけど、編集部の至る所からその上司Tさんへの苦情が来てるらしい。その人は変わらないから上司Tさんを会社としてどう使うかを考え直してくださいって話をしてだよねーみたいなところに着地した。普通に、正式に社長に話が行くらしい。
明確になったことは、私がその人へのリスペクトがないから反論を受け入れられないということ、だから納得感がないということ。ずっと思ってはいたけど、例えば編集部の苦手な人にも本を売りたいという共通の目的があって…だから細かいことを言うんだ…と多少敬意を払えるけど、上司Tには、それがないように感じる。この本はここが良いからこうしたらいずれこう売れると思うって提案しても、今の数字を見てすぐ却下される。ここが根本だと思う。来年、ないし数年後、組織としてどうなっていたいのか明確にしておいてほしいなと強く願っていることがわかった。上司Tも急にトップになって困ってるよなとか思いつつ、なんで私がここまで考えなきゃいけないんだと腹が立った。
の上で、私がどうしていきたいかの話だけど、正直明日の面談も金曜日の話し合いも、良い方向に着地するビジョンが一切見えない。多分ほぼ確実に納得する結果にはならない。私から変えられること、働きかけられることを考えに考えた結果、それは上司を変えてくださいの言葉に尽きてしまうから。まじで、いろんな人に客観的な意見も聞いた結果、無理じゃね、に着地してしまって落ち込んでる。
帰宅したら24時半らしい。明日はとりあえず総務と面談だ。では

(会社帰りにみたスカイツリーの梅です)
3/22 3/23
3/22
夏くらい暑い日だった。
散歩中、最初は気持ちよかったけどだんだん暑くなって汗かいた。でも薄着で過ごせるのはめちゃ良い。あと普通にめちゃくちゃ泣いた。段々何が嫌で泣いてるのかわかんなくなってきてる。普通に生理前だからそれもある。彼氏がお花くれて嬉しかったけどなんか調子悪かったのであんま喜べなかった気がするすまん、嬉しかったお。はやく桜が咲いて欲しい。
3/23
朝電車で優先席しかあいてなかったので座ってたら、知らない人に「この中(ピクトグラム)のどれなの?あんたは。妊婦さん?」みたいなことを強めの口調で言われた。あー、ここまでどれだけの気持ちを抱えてギリギリのところで座ってるかわかんない人に、整えてきたもの全部崩されちゃったーって俯瞰で思ったけど反射で泣いた。
出社後、上司にやっぱり無視されて納期が過ぎてる連絡物があったので、「12時までにご確認いただけていないようでしたらお声がけします」と連絡したらすぐ返事きた。なるべく会話する機会減らすようにしてる。物理的にも距離取ろうと思って、ちょうど新入社員の席必要だったから席も離した。
夕方、上司が内線で誰かに呼ばれて30分以上離席してたのでこれは総務か?!と嫌な予感がして、逃げるように定時退勤してこれを書いてる。今から帰りの電気のるから、もう何もあるなよ頼むよ。昼ぐらいから気圧で頭痛が酷いのだ。明日は編集部の偉い人と一個役職上の仲良し上司とごはんいく。号泣して駆け込んだ場所にちょうどいたんだよね…声かけてくれたよねありがたいねぇ。本当にずっと偉い人は、みんな言わないだけで誰がおかしいかちゃんと見てるし知ってるよ。一番偉い人を味方につけていこうね。 では!

いい匂い